| クリスマス ライフスタイル ロハス 音楽 |

チャオ!みなさん!
フランシスです!
第16回目は、フランシスのちょっとブレイク!です。
今回Part 2 では、クリスマスに聞きたいロハスな
クリスマスソングなんかをご紹介しようと思います。
大人になってもワクワク・・・
みなさんクリスマスシーズンはどのようにお過ごしですか?
クリスマスって大人になってもなんかワクワクしちゃいますよね。
小さい頃とっても待ち遠しかったクリスマス。
サンタさんに欲しいものをお願いをして、そして
くつ下にお願いごとを書いた手紙を入れて・・・
でもサンタさんは何故か違うものをくれた。
フランシスのママ曰く、お願い事が通じなかったのは
お祈りが足りなかったのだと。
小さいながらにも納得がいかなかった。
何故だろう?と・・・
クリスマスシーズンのとある日、
パパのクローゼットを開けて遊んでいたら掛かっている
スーツなどの奥に何やらプレゼントらしき物を発見!
何故こんなところになんで隠してあるのだろうと・・・
開けたら叱られること間違いなし、見なかったことに。
クリスマス当日そのパッケージが枕元に置いてあった。
とてもショックだった!
サンタさんはパパだったのだ!
手紙を書くより早くプレゼントを買っちゃダメだよっ!
子供の夢が壊れるからね。でもありがとう!
フランス語でクリスマスは「ノエル」。
今年のノエルはロハスな曲を聞きながら
オシャレに決めてみませんか?
クリスマスに聞きたいロハスな曲たち
こんなCDがフランシスのお勧め・・・
ロハスといえばハワイ
そのハワイで人気の女性トリオ「Naleo」
彼女たちのクリスマスアルバムがこれ。
Naleo Hawaiian Christmas Gift
アコースティックなサウンドがあなたを南国のクリスマスへ誘います!
フランシス的お勧めの曲は、
1曲目の「O Holy Night」
アコースティックギターの音色と彼女たちの美しいハーモニーが
和やかなクリスマスムードにさせてくれます。
2曲目の「Kana Kaloka/Here Comes Santa Claus」
サンタさんがトナカイのそりに乗って、シャンシャンと鈴を鳴らし、
みんなにプレゼントを配りにやってくる感じがして、
フランシスが小さい頃からこの曲大好きなんですよ!
でもね
オリジナルとちょこっと違うのは、
途中に英語以外にハワイの地元の言葉が入っているから
なんかロハスな気分に・・・
3曲目の「Twelve Days Of Christmas (Haiian Version)」も
英語圏の国ではとってもポピュラーな曲。
それをハワインアン・バージョンに仕立てたのがこの曲。
12日間に渡って毎日いろんなプレゼントをくれたってお話の曲。
2日目にはココナッツ2個とか、
3日目には3個の「Dried Aku ("Katsuo"in Japanese - a type of fish)」とか、
「Dried Aku」って鰹節だよね?
なんか面白いでしょ?・・・
4曲目の「Let It Snow,Let It Snow,Let It Snow」も
フランシスの昔からのお気に入り。
デートに彼女の家に行って、雪が降っているからどこにも行けない。
家の中で彼女と楽しいひと時を過ごして帰ろうと思ったら外は吹雪。
でも君がギュッっと抱きしめてキスしてくれたら
自宅までの帰り道は温かいだろう・・・
そんなかわいらしい曲。
なんか雪がとろけてきそうだね・・・
5曲目の「Hosana (Ua Mau)」は、ハワイ伝統のスリッキーギターが
ところどころにフューチャーされた素敵な曲!
フランシス的には、このCDの中でいちばん好きな曲かもしれません。
歌詞は英語ではないんだけど、なんだかトロ〜〜ンとした気分に。
分かりますかね?この表現で・・・
White Christamas Bing Crosby
クリスマスソングといえば、王道ビング・クロスビー。
わたくしフランシスが小さい頃から聞いていた彼の
クリスマスソングがギッシリ詰まったCDを偶然見つけて
買ったのがこれ。もちろんMade in USA。
やはり彼の歌う曲の中では、
こんな曲たちがいちばんクリスマスらしい感じがします。
・White Christmas
・Silent Night,Holly Night
・Jingle Bells
・Joy To The World
余談ですが、 ちなみにフランシスのパパはビング・クロスビー似です!
今年のクリスマスは「ロハスなノエル」で!
やはりノエルは楽しまなくちゃねっ!
じゃあ第16回目はこの辺でっ!
チャオ!
天野 雅 フランシス




「ロハスなノエル」いいですね!
いろんな国独特のノエルがあるんですね。
日本はやっぱり、「明石家サンタ」ですよね。笑