服部先生の食育講座、第四弾は「食育の大切な時間」。 子供達にとっての「食育」は、親子のふれあいの中から始まります。 0〜3歳、3〜8歳、この二つの時期を子供とどう過ごし、どうしつけるかで、 その子供の人生観、生き方に大きな影響を与えるのだそうです。 食は「ひとをよくする」こと、食育は食で人を育むこと。 その重要な「時期」の「接し方」をじっくりお話いただきました。 是非、ご覧ください!
「三つ子の魂百まで」ってよく聞きますが、0~3歳までの愛情と3~8歳までの躾は重要なんですね。
「三つ子の魂百まで」ってよく聞きますが、0~3歳までの愛情と3~8歳までの躾は重要なんですね。