| チャンプルー 炒め物 献立 |
世の中、「炒め物」に対して
「ふ〜ん、炒め物ね」的な扱いをするのは
いかがなものかと思います。
でも、外でゴハンを食べるとき
「炒め物」をほとんど頼まない私。
すっかり、世の中に感化され汚れているのです。(うひゃ)
そこで、炒め物を言い換えてみましょう。
そう「チャンプルー」に。

豆腐チャンプルー登場!
なんだか、大好きな沖縄っぽくていいじゃないですか。
と、上がる↑私。
そのほかのメニューは・・・すいません、ばらばらで。

ダンナのリクエストでブロッコリーとゆで卵の
チーズ焼きも作りました。

この、メニューのすばらしいところは
翌日のお弁当に入れられる!(程度にあまった)
というのに尽きますね。カロリー高いわぁ。
みなさんも、炒め物は言い換えてみましょう。
「今日は、チャンプルーよ!」
takahashiさん、こんにちは。
ヨーロッパでは・・・
ソ、ソテー??
(あ、絶対違う・・・)
ママ8分目




たしかに「炒め物」って、油をひいたフライパンになにかを放り込んだらできたもの。
「煮物」と言えば、なべに水を張って、やっぱり何かを放り込んだらできたもの。
そんなニュアンスがなくもない。あまりにザックバランな感じ。
強火か弱火か、どれから炒めた。出汁はどうした、アクはとったか。
そのへんのところは、聞いてないって感じ。炒め物&煮物。
でも、それを「さあ、今夜は豆腐と豚肉とモヤシのアルフォンス風よ!」
なんて言われても、「なんじゃ、そりゃ」
チャンプルーは、良いかもしれませんね。
だいたいの人が知ってるし。
ヨーロッパのお母さんたちは、なんて言ってるんだろう。炒め物。