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コーナータイトル

食べ方を変えただけで心が安定する方法

たべるので健康   食べ方  健康   

こころ
不安・憂うつ・やる気が起きない
自信がない
疲れやすい
集中力が続かない

こういうことを感じた事がありますか?

頭痛がする
肩こりがひどい
風邪をひきやすい
午前中が特にやる気が起きない
甘いお菓子やジュースがやたらとほしくなる!

「うつ病」とよく間違われますが実は脳の栄養失調状態から起きてしまっている場合があるのですね。

白いものを控える
白いものって?
白米・白い小麦粉・白い砂糖
この3つを控えてみます。

○ 雑穀を混ぜたご飯を食べる
○ 全粒粉の小麦粉を使う
○ 三温糖・きび砂糖を使う

加えてコーヒー・紅茶・緑茶などカフェインの高いものはひかえます。
そうして代わりにレモン水を飲みビタミンCを補給します。

これを1週間続けて心が楽になれば
ね、おわかりになるでしょう。「うつ病」ではないかも・・・・

こころは実体がなく、こころを作っているのは「脳」です。
ゲンダイジンは脳への栄養を大切にしていない
こんな飽食の時代におかしいですよね。
美味しいものをたくさん食べているのに「脳」へは栄養がいかなくなった
そんなゲンダイジンを助けるのは、実は日本人の昔からの生活の知恵なのかもしれません。

若い女性に多くなってきています。
憂うつ感・イライラ・不安・キレやすい・不眠・疲れやすい・朝起きられない

でも、それを救うのは「食べる」ことです。

ご褒美に食べるお肉 
和牛のエリンギソース
醤油と黒コショウの利いたソースでレアなステーキを!

mariko  2008年5月 7日 23:21

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Profile 投稿者紹介

mariko

性別 :女性
出身地:九州
血液型:O型
誕生日:6月21日生まれ 
    移り気なふたご座

実はミュージックセラピストとして21年以上心の病や発達の障害と向き合ってきました。一生懸命クライアントさんと対峙する中で、脳の中の栄養失調状態が色々な心と体の症状を作り上げていることを学びました。外国ではすでに薬物に頼らず心の病を回復に導く方法が主流になりつつあります。
食が人の心を変え、食が人の心を守る!
食べることで脳に栄養を与え心が元気になる方法があるのですね。じゃあ、心に良いものを食べて楽しく毎日が暮らせないかって考えるようになったお料理大好き変わり種ミュージックセラピストのたわごとをお聞きくださいね。
http://www15.ocn.ne.jp/~mwstudio/index.html
http://gclef2007.com/default.aspx
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