今回はクリスマスにちなんだアロマのお話。
クリスマスは『イエス・キリスト』生誕の祭日です。
アロマの世界にもこのキリストにまつわるものがあります。
『フランキンセンス(乳香)別名オリバナム』
『ミルラ』
旧約聖書によると
この精油はキリスト生誕の際、東方の使者の貢ぎ物にありました。
『フランキンセンス(偉大な予言者の証)』
『ミルラ(偉大な医師の証)』
『金(偉大な商人の証)』
この中でキリストは『フランキンセンス』を手にしたと言われています。
『ミルラ』は十字架に架けられたキリストにミルラをワインに混ぜたものが手渡されたと言われています。

『フランキンセンス』は煩わしいものを忘れ、神聖な気分にさせてくれる精油です。
この時期に嬉しい呼吸器系に有用性があります。
新しい細胞の成長を促す働きにも有用性があり、古代エジプト時代からスキンケアの材料として欠かせないものでした。
禁忌がないのも魅力です。
今年のクリスマスはこのお話をちょっと意識して『フランキンセンス』を焚いて神聖な気持ちに浸るのはいかがでしょうか?
+aromaしてみませんか?

日に日に寒さが増してくるこの季節。温かいものが食べたくなります。
お鍋でコトコトお肉を数時間煮込んで、ビーフシチューを作りました。
濃厚なシチューに合わせたのは『私の休日〜カベルネ・ソーヴィニオン』

今日も美味しくいただきました♪
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翠田社長@トンボ飲料




askさん、こんばんは。
アロマのある生活っていいですね。
pure water っていう自然な香りです。