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コーナータイトル

ELLEGARDENのライブの前はタラモとワイン。

家でたべるの タラモ  ピザ  ワイン 

ELLEGARDENの細美さんが大好きなしーちゃんです。

5/16はELLEGARDENのライブがありました。

モチロン、参加です。

お客さんの息子さんと私とのりぴーの3人で参加。

私と息子さん(18)は細美さんがメチャメチャ好き。

なのでとてもとても楽しみにしてました。

ライブ、めちゃめちゃよかったです。

残念ながら活動休止を発表しているエルレ。

ですが、私はきっとまた会えると信じてます。

って何の記事だ?(笑)

5/16は事務所にて作業がありました。

そして某企業の打ち合わせもありました。

で、事務所にてまかない。

細美さんはピザがめちゃめちゃ好きなんです。

なので今日のうちのまかないはピザ。

そしてワイン。

ワイン?

私、ワインが実はあまり得意じゃない。

芸能人の方がオーパスがいいっとか言うのを聞きますが

何のコトやら・・・アハハ。

まだおいしいというトコに辿り着かないでいました。

仕事柄、いろいろトライはするんですけどね。

で、発見。

というか料理人仲間のシェフから教えてもらったワイン。

信州駒ヶ原ヤマソービニヨン。

これがおいしい。

赤ではじめておいしいと思ったワインです。

常温で飲みました。

そして冷やしても飲んでみました。

常温のがおいしかったかも。

これ、かなりいけてます。

いけていすぎてこの会社の営業の人ともお話しました。

なのでピザを作りつつ・・・。

ピザの具材のズッキーニを口に入れて遊び、

のりぴーにもやってみろっと強要(笑)

のりぴーは上手く出来ずに苦しがってました。

私はそれを見て笑い転げました。

で、ピザの記事・・・。

長くなったのでまた次回。←コラー!!

そのワイン、飲んでみて下さい。

高くないです。

シェフにわけてもらったけどまとめて買ったので金額が・・。

金額は忘れましたが、つくづくと

世の中は決して高いモノだけが

おいしいんじゃないんだなって思います。

ピザのレシピは次回に。

今日はワインの説明もないワインの話で終わります。

ではまた。

がんばれELLEGARDEN!!

料理創作組 鶯谷のりしー。  2008年5月28日 21:42

コメント(21)

どうもです。
しっかり、のりぴーにELLEGARDENのT-シャツを強要(笑)
させているのがいいですね。
ピザは、私の大好物。
いつかピザを自分で焼きたいと思っていますので。
長野県には、ワイナリーがあってワインも小ロットながら
作られています。

値段って何だろう?って私もいつも考えます。
基準となるものがないものは、本当に悩みます。

posted by AGRI-ART  2008年5月29日 09:25

「高ければおいしい」と考えがちですが、やはりそういうわけでもないんですね。
特に詳しくわからないものに関しては、値段で判断しがちになります。

それにしても、ヤマソービニヨン気になりますね~。
しーちゃんがおいしいというなら間違いない!

posted by トシ  2008年5月29日 17:57

のりぴーに聞いた話だと浅野忠信さんもDJとして出演していたとか!?
まぁライブの話はさておき、高いモノだけがおいしいんじゃないんだなってのはワタクシもつくづく思います。
高くなくてもオイシイものに巡り合わせてくれる記事をたべるのには期待してまっす。

posted by いよかん  2008年5月30日 00:53

しーちゃん、うまい具合にズッキーニが
口に入っていますね(笑)
のりぴー・・・

ワインは飲めるけど、そんなに美味しいワインには
あまり巡り合ったことがありません。
信州駒ケ原ヤマソービニオンですね!
リーズナブルだそうなので、私でも手を出しやすいかな?

posted by MM  2008年6月 1日 00:31

鶯谷のりしー。さま
わたしはたべるのがテスト版でオープンしたときからの読者です。
昨年暮れから参加されたのりしー。さんの記事も楽しませていただいています。
ただ、今回のワインのことでは、ひとこと苦言を申し上げたい。
あなたが「私、ワインが実はあまり得意じゃない。」と言いながら
写真入りで紹介されたヤマソービニオンについて、
その基本的な情報も紹介されていないのに、安いの、おいしいのとコメントが続くのが、いささか脱力してしまうのです。変ですよ。
今までの、ほかの方たちが書かれていた、いくつもの楽しいワインの記事はなんだったのでしょうか。
あなたはそれについてどう思っているのですか。
たべるのには、主催者も含めてワインの専門家が何人か
参加していて、そこでは一定の基準を持った評価お勧めがあるわけです。
また、それに対するコメントもいくつもあったわけです。
たべるのというのは、そういうところだと思っていました。
のりしー。たちがワインのことを書くなと言ってるわけではないのです。
ご自身のホームページやブログではなく、
たべるので発言するなら、その基本的なことは自分たちで知ってから言おうよ。
ちなみに「ヤマソービニオン」は、カベルネソービニオンと日本原産の山葡萄とで作られていて
一般の我々が、普通のルートで手に入れると
およそ1,900円ぐらいです。

posted by akihom  2008年6月 1日 03:24

akihomさんへ

初めまして。
わたしは鶯谷のりしー。ファンの一人です。
だけど今回はファンではなく一人の客観的な立場からあなたに言いたいです。
このサイトに記事を出している人がワインに詳しいかもしれません。
鶯谷のりしー。は料理はプロでもワインはプロだなんて一言も言ってない。
私は素人だから「ワインが得意じゃなかった人が初めておいしいと思った」という言葉を読んで、私もワインはあんまり得意じゃないけど私にも飲めるかなっていう気持ちになりました。しーちゃんが書きたいのは高いものが決しておいしいとは限らないということだと思います。
私はずっとこのサイトの記事はいろいろ読んできました。
あなたも今まで鶯谷の記事を読んできたならこの発言は少しおかしく感じます。
ワインの専門家の一定の基準を万人におしつけないでください。
理解に苦しみます。
しかも鶯谷のblogでヤマソービニヨンにとても興味をもったしーちゃんが調べて何の葡萄があわさってとか値段は書いてありましたよ。
ワインの基準をプロとしてで語りたいなら鶯谷を読まなきゃいいんじゃないですか?
あなたのカキコミで鶯谷発言でワインにトライしようとしてたのに水をさされた感じです。
たべるのの人の今までざっとしか読まなかったワインの記事も読んでみようかなって思ったのに残念です。

posted by ふかり  2008年6月 1日 18:59

鶯谷ありがとうっ!
ヤマソービニヨンおいしかったです!

誰かの言う通り「おいしい」しか書いてなかったですけどね(笑)
飲んでみて思いました。

単純においしいデス。

おいしい。という言葉につきます。

知っていたんですがなかなかトライできなくて
鶯谷さんの記事をきっかけにトライしてみました。

自分の行きつけのバーでその話題になって
そこのバーテンダーさんがヤマソービニヨンを試して
おいしかったからお店におくことにしたって
メールをくれましたよ^^

鶯谷効果ですね。

バーテンダーはプロの目線でしか見れないと
お客様の気持ちを聞き逃してしまいますから。
のりしー。にありがとうを伝えてと言ってましたよ。

自分はたまにワインは飲みます。
ちなみにオーパスは高いワインですが、ワイン好きなら得意でしょうね。
初心者と好みによってはワインは狭き門ですからね。

今日はこれからソムリエさんに会いに行きます。
この記事があがってすぐに鶯谷の記事を読ませたら
素直でいい感想だって笑ってました。

結局、おいしい。のがイチバンです。

これからも素直でまっすぐな記事を期待してます。

そしてヤマソービニヨンが
鶯谷のワインの狭き門を開けてくれたことに感謝します。
マルソーワインバンザイ!

posted by きら  2008年6月 1日 19:48

わたしもakihomの意見に賛同した1人です。

「たべるの」のファンは、鶯谷のりしー。さん達の記事も、他の記事と同様によく読んでますよ。
でも、鶯谷さんのファンの皆さんは、基本的に他の記事に全然興味がないんだろうな〜って印象を受けます。
だから書き込まれるコメントも、なんか内々な感じでとっても違和感があったんですよ。

ワインについて、鶯谷のりしー。さんがご自身のブログでどんな説明をされていたのかは知りません。
ただ、たべるのの記事では、そういう話を飛ばしてあるんで、ただ「いい」とか言われてもな〜、って残念に思えただけ。
だってそれじゃ、ファン以外にはちょっと伝わりませんよ。

料理のプロフェッショナルなら、もうちょっと工夫して書いて欲しいです。
ワインのこと、ソムリエ並にわかっていろ、と言っているわけではありません。
ワインがあんまりわからない、と言っているしーちゃんが、このワインのどんな点に感動したのかを、もっと具体的に書いてくれなくちゃ。
価格のことも具体的に出した上で「安くてもいい物がある」と話を持っていってくれればね、もう少し理解できた。
そうして初めて、なるほどね〜、って思えるわけで、それでこそ食のプロの記事としての価値があるんでしょう?

ソムリエの基準を押しつけてるわけはないです。
だってわたしも一般人なんで。
料理研究家なら、そんな表現の工夫をするべきだと思ったわけですよ。
少なくとも、個人ブログではなく、こうしたオフィシャルなメディアならばね。

鶯谷のりしー。さん、前回のキムチみたいに、プロの神髄みせるような記事、期待してます。

posted by 大盛り  2008年6月 1日 19:49

おいしいワインを飲みたいね!一口、口にいれた瞬間においしい!まずうう?んんんんん と心が震えますね。

posted by 郁子  2008年6月 1日 20:44

私が書いておいてなんですけど
のりしー。がいやがるからこの記事に関してはもうコメントしません。
2人が料理講演の度に「他の人の記事を読んでみて、素敵だから」って
言っていたのが何だかつまんなく思えそうだし
他の人の記事おもしろいですよ。
ととろさんとかフランシスさんとか大好きです
コメントしたいんですけど
それこそ他のほうが仲間同士なコメント入りにくいです
オフィシャルなのは一般人は参加できませんか?
のりしー。のはハードルを下げてくれてるんで参加しやすい
くだらないコメントも受け入れてくれそう
プロ意識ってなんでしょうか
のりしーは誰に記事を書いているのでしょうか
たぶん書けばいいなんて思っていない
誰かの顔を思い浮かべているのでは?
どう思ったか知りたければコメントで聞けば答えるでしょう
今回だけ普段コメントしない人が書いてくれるなんて
ある意味のりしーはすごい存在なんでしょうね
ここはたべることを単純に楽しめるサイトだと思っていました
この続きの次回の記事を楽しみにしていますね
のりしーさん嫌な思いをさせてごめんなさい

posted by ふかり  2008年6月 1日 21:36

笑える。ププっ鶯谷っ。
誰かに怒られてやんの~っ。ははは。
ヤマソービニヨン調べて買いに行ったよーっ!
家族と飲みましたっ。おいしかったーっ。
私もワイン詳しくないから、感想はおいしかった!で(笑)

カベルネが葡萄の名前とかシャルドネもそうだとか
そういうのがわからなくてめんどいからトライしない人もいるし、
そういう若者は鶯谷のとぼけた勧め方が大好きです。

おいしかったら自分でラベル読むし。

ほしかったら自分で調べるし。

そういう宿題を出してコミュニケーションしてくれる文が私は好きです。

ヤマソービニヨンは母の誕生日に家族全員で。
母と仲がイマイチの兄嫁もヤマソービニヨンをきっかけに話してましたよ。
私が鶯谷の適当な記事の書き方について話したのがきっかけ。
そしたら兄嫁も鶯谷の記事を読んでたことが発覚!
そこに母が参戦。

記事には何も書いていなかったから、
みんなでラベルを見て勉強しながら飲みました(^_^)
会話のよいきっかけになったし、家族団らんしたのは久しぶり。
1ケ月間口をきかなかったんだから。

これからもあまり詳しく書かないでいいよー。
自分で調べて家族のネタにするからね。

サンキュー鶯谷!

posted by MM  2008年6月 1日 21:41

ワインは外食の時たまに飲む程度でその時も友人などに注文も任せきりなので薦められるのが迷わなくてよいですね。

薦められたものが好みに合ったときうれしいのでちょっとした楽しみです。

posted by 富沢  2008年6月 1日 22:23

別にのりしー。が悪いわけじゃない。
異質なんだよ。たべるのの中で。
ここだけタレント有名人ブログみたいだから。
のりしー。も、ファンの人たちも。

ほかの人とうまくやっていく気があるなら
表現ということに少しだけ謙虚になるべきだ。

まあ、たべるのとは別のところでやればイイんじゃないかな。

posted by 斉藤  2008年6月 1日 22:35

コメントしようか、悩みました。
私は鶯谷のりぴーの存在をこの記事を通して知りました。
実際、お会いしているわけではないですので
どんな方かは分かりません。

でもね。

『いけていすぎてこの会社の営業の人ともお話しました。』

この一文が全てを表していると思います。

何かを求め、追求し、表現するって言うことは
本当に難しいんだなぁって改めて思いました。
感じ方やそのものに対する想いって
みんなそれぞれだしね。

だからこそ、生産者が情報発信することも必要だなって
思いました。

posted by AGRI-ART  2008年6月 1日 22:42

たべるの編集部のべた@たべるのです。
今回の鶯谷のりしー。さんの記事のコメント欄がちょっと
「たべるの」が考えていることとは違った方向に進んでいるので
ひとこと編集部から発言させていただきます。

記事を書いてくださった鶯谷のりしー。さん、
そして多くの読者のみなさんも困惑されているのではないでしょうか。
たべるのは「たべるのってなに?」に書きましたように
みんなで作る楽しく幸せな「食」サイトです。
ここにはいろんな個性が集まっています。みんなちょっとづつ違う。
そんないろんな個性が「あ、それいいね」と「食」を中心にした話題でつながることを目標としています。

そこにはプロもアマも関係ありません。
若いとか年寄りだとか、お金持ちだとかそうじゃないとか。
そういった違いを超えて、ちょっとだけ合意できることを
積み重ねていきたいのです。楽しくね。

だから、「たべるの」の中で、あの人が良くて、あの人はペケなんて
編集部として考えたこともありません。
私たちは「たべるの」をスタートさせて、まだほんの9カ月。
これが2年3年とたったころ、どんな風になっているだろう
それを楽しみにしているのです。

たくさんの「食」や「食を中心としたライフスタイル」のお話を
期待します。
その記事に対する、やはり楽しいコメントをお待ちします。

たった今の「私は違う」を言い合うことに意味はありません。
「それ、いいね」を積み上げていきたい。そう思っています。

どうぞ今後も「たべるの」をよろしくお願いします。

最後になりましたが、のりしー。さん
今回のことで悲しい気持ちになっていませんか。
是非これに懲りずに、また楽しい記事をお送りくださいね。
たべるの編集部も応援しています。

posted by のべた@たべるの  2008年6月 1日 23:39

みなさん、のりしー。さんとたべるのが
イメージダウンになります。
心無い書き込みはやめませんか。

誰々の意見に賛同するとか、子供じゃないんだから。
意味がないことでしょう。
苦言もいらないのでは。

異質だなんて最高の賛辞だと思います。
彼女たちの売りは異質なことですし、
今頃ですか?みたいな(笑)
異質で結構じゃないですか。
人気者は時として妬まれるものですよね。
何とかさんもたべるので記事で書いてみたらどうですか。
イヤな思いをさせていると思うのであれば、
自分の世界を発表してみてもいいのでは?
あなたなら周りの方を配慮して、素敵な記事が書けるのでしょう。
読者の中に、少しでも妬みのような気持ちを持った方が
いるとはとても残念です。
こういうことを書く方がいらっしゃると、たべるのが
楽しくなくなります。

私はのりしー。さんの講演でたべるののことを知りました。
人の気持ちや文章を理解するというのは大変なことだと
思います。
読む人の気持ちがすさんでいたり、透明じゃないと
真っ直ぐにものが見られないと思います。

この記事ののりしー。さんの感激度合いは、
直接生産者にコンタクトをとることが100点なのです。
これは講演でもお話があったので、そうなんだと思います。
つまり、彼女たちはなぜそうしたのか。
理解できなかった方はもっと読んで考える、熱い心が必要
なんだと思います。

彼女たちは講演で
「たべるのという楽しいサイトがありまして、
 私たちにコメントを頂けるのは嬉しいのですが
 他のかたがたの文もとても素敵で勉強にもなるので
 読んでコメントしてください。
 それを見て私たちもまた勉強になりますので」
とお話されてました。
正直自分たちのことだけ言えばいいのに、変わってるなー
と思ってました。
今、わかりました。
確かにのりしー。さんと他の人たちでは、コメントが違い
すぎます。
彼女たちの苦悩はこのことだったのでしょう。
コメントする読者の人たちに、彼女たち自身で指図することは
できません。
のりしー。さん、かわいそうです。
私もこれからは他の記事にも書きます。
だから悲しまないで。

しかも心ない方々は残念ながら、普段他のどの記事にも
コメントされていない方ばかり。
ここぞとばかりに人の背中に隠れて意見をしたのでしょうか。
はたまた内部の方でしょうか。
文句があるならここをみなければよいのでは。
そして、そういうことを書いた方には連絡がとれるようにしておくべきでは。

「おいしい」ということは人それぞれ違うものです。
私がおいしいと思っても、隣の人はそう思うかわからない。
だから「どうおいしいか」なんて、いいんです。
その文を読んで自分はどうするかが大切なのだと考えます。

のりしー。さんを上辺だけで見てほしくないです。
そして他の方と一緒にしないでほしい。
みんなが白でのりしー。さんだけ赤でもいいと思う。
好きなほうにいけばいいです。

他の人は周りと足並みをそろえているのでしょうか。
その理由は、オリジナリティとはなにか、
表現とはなにかではないですか。

のりしー。さんのコメントが多いのは、それだけみんなが
支持しているからです。
その文章の中に、自分がどんな世界を見出すのか。
今回残念な文章を書いた人は、他の所で書けばいいんじゃない?
ではなく、あなたがのりしー。さんの文を見なければ
いいんじゃない?と言いたいです。
足並みをそろえたお気に入りの人の記事を読めばよいのでは?
私は他の人のコメント数や文章に気を遣い、彼女達らしさが
出ないなら見たくないです。
個性もなく、みんな同じものをしなければならないなんて
つまらないです。

また、のりしー。さんへのコメントが内々だけでの盛り上がり
というなら、私も他の人の記事をよんでいますが
中の人たちだけでやっている感じがして、コメントしにくい
と思うときが多いです。
それは求めているものが違うからですよね。
そういうのを押し付けて、意見するのは何か違いますよね。
コメントのことを書いた方は、そういうならあばたはもっと
他の記事に書くべきではないでしょうか。
私はのりしー。さんの、一見適当そうに見えてとても大事に
食べるコミュニケーションをとる姿が好きです。

のりしー。さんがおいしいと思ったからすすめたワイン。
それでいいじゃないですか。
おいしいしか表現できないくらいおいしくて、おいしくて
生産者に連絡をとった。
普通はおいしすぎるからといって、生産者に連絡とる人
いないでしょ。
それくらいにおいしかったという、最上級の誉め言葉ですよ。
彼女たちは、まっすぐピュアなんだと思います。

ワインのことならコメントで、こういうやつなんだよ!
って教えてあげればいいのに。
あなたの方がきっとずっと物知りで年上ですよね?

のりしー。さんのプロとしての仕事の提案なら
また違うカタチでどうぞ。
何とかさんも何とかさんも、これではみんな気分が悪いだけ。

オフィシャルだというのなら、本当にこんなことで・・・と
残念になりますね。
みんなが他の何者でもない、みんなとは違うのりしー。さんを
応援している。それでいいじゃないですか。

「たべるのの中で凄いと思った人に連絡をとりあって、
 実際に教えてもらいにいくんです」
とのりしー。さんはお話されてました。
いいですね。鶯谷のりしー。!
あなたはそれができますか?

のりしー。さんを応援してくれる人たちがたくさんいてよかった。
彼女たちの表現についていく人たちがたくさんいるんだから。
それが正解なんだと思います。

最後にのりしー。さんへ
ヤマソービニヨンおいしかったですよ。
調べたら、近所のレストランにあったので飲みにいきました。
生産者にコンタクトをとるほどの味、わかった気がします。
あなたたちの文にはたくさんの人たちがいつも
元気をもらっています。
他の雑音や妬みに負けないで!
みんなの笑顔のために頑張ってね。
これからもおいしい記事待ってます。
今回のことで何かずっと気になっていたことが
わかった気がします。
鶯谷のりしー。本当にすごいです!
大好きです。
ガンバレッ!!

posted by mioko  2008年6月 2日 11:14

鶯谷のりしーさん、コメントをされているみなさん、
そしてたべるの主催者のみなさん、こんにちは!
たべるので連載記事を書かせていただいている
フランシスです。

コメント中で私の名前も出てきましたので、
ここでひとことコメントさせていただきます。

この記事の一連のコメントに関し、たべるの編集部よりも
既にコメントがありましたようにこのサイトのコンセプトは、
あえて言わずともお分かりになるとは思いますが、タイトルの
[たべるの - みんなで作る楽しく幸せな「食」サイト]
なのです。

みんなで楽しく「食」についていろいろとアイデアを
出し合って生活する中で楽しく「食」について考えていこう!というものだったと認識しています。

「食」というものは、人それぞれ好みが違うものですよね?
自分が生まれ育った家庭での食事や大人になってから
知らぬうちに変化していった食に対する好みなど、
誰ひとり決して同じとはいえません!
それが故、こういったサイトがあるといろんな情報が得られて
面白く楽しいのではないでしょうか?

人それぞれ長い人生の中で何かへのこだわりもあるでしょう。
また時には人の意見を否定したくなるときもあるかとも
思います。
ましてや自分の言いたいことを正確に文章として人に
伝えることなどなかなか難しいものだとも思います。

たとえ同じ文章を読んでも、
その受け止め方は千差万別でしょう・・・
わたくし自身、このたべるのの記事を書くときには、
記事を読んでくださった方々に自分の言いたいことが
どれだけ伝わっているのか心配になる時もあります。

「言葉足らず」という言葉がありますよね。
もうひと言付け加えていてくれたら誤解もなかったのになあ
って思うことみなさんありませんか?
ほんのひと言がないだけでニュアンスが
変わってしまうこと・・・

みなさんいろいろとご意見もあるとは思います。
それはわたくし自身もよく分かりますが、
たべるの編集部よりも当サイトの運営趣旨の説明も
あったことですし、そろそろこの記事へのコメントは
お開きということにして、
これからみんなで楽しい「食」サイト「たべるの」として
盛り上げていきませんか?

posted by 天野 雅 フランシス  2008年6月 2日 14:21

値段に関係なくおいしいものたくさんありますよね。
2ヶ月位前に初めてサイゼリヤに行ってワインも飲みました。値段の安さにもびっくりしましたがおいしかったです。

ここ数年あまりお酒を飲めなくなってから急に甘いものが好きになってしまいこのときもワインはグラスでデザートを頼んでしまいました。
自分自身の好みも変わるものですね。

お勧めワイン探してみますね。

posted by カズエ  2008年6月 2日 19:14

お久しぶりです!
いやぁ~日本に帰ってきたら、英語を忘れてしまいました。
もう日本語しか出来ません・・

ワインは好きな人と飲むのが美味しいです!!

普段ワインは余り飲みませんが、いつか飲んだオーストラリアの甘いワインが美味しかったです。

信州に温泉旅行へ行って飲みたいと思います。
う~ん、いつのdayか・・・・
あ~~英語が出ちゃった。

posted by ウィスラーより  2008年6月 3日 13:39

久し振りに読んだらびっくりしました。
色んな書き込みがあるもんだなぁって。 
何であんな事くらいで って思うんだけどね・・・。
でもね、ブログであり何であれ、書くのも自由、読むのも自由だからね。それぞれの責任に於いての世界だからね。
食べもんだって、同じ物を食べてもソースがいい人、醤油がいい人っているのと同じで皆嗜好が違うからね。
そんなもんだよ。
色んな表現方法があるからね。

posted by K  2008年6月 3日 17:35

どうもワインというとフランスとか外国のものをイメージしがちだけど、国産のワインでも安くて美味しいものがたくさんあるんだよね!!
という自分もあまり好んでワインは飲まないけど飲みやすいワインは程よく酔えて結構好きかもww

posted by マーボー  2008年6月 3日 23:17

 
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